ヴァレンティノ(Valentino)インターナショナルPR部門の顔として、ヴァレンティノ・ガラヴァーニ(Valentino Garavani)の右腕として、20年以上にわたり活躍したカルロス・ソーザ(Carlos Souza)が、昨年12月を最後に同社を去った。
世界中のVIPやセレブと交流を持ち、ファッション界のアイコン的存在としてその名を定着させたソーザは、08年1月1日に契約の更新日を控えていたが、同社で新年を迎える事なく、クリスマス前の12月18日にニューヨークのオフィスを後にした。
posted by 関西ファッション連合 at 23:53|
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